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介護マーク!?


認知症の人などの介護者向けに広まりつつある

「介護マーク」の交付を、徳島県内では初めて鳴門市が

6月2日に始める。介護中であることを周囲にわかりやすく

伝え、気持ちの上でも介護する人を支えようという取り組み。

「地域での温かい見守りで、認知症の人たちももっと

外出しやすい環境作りをしていきたい」と市の担当者は

話している。

介護マークは、広げた両手の上に「介護中」と表記した

デザイン。静岡県が考案し、2011年に配布を始めて

全国共通のマークとして広がった。

予定を含めて、463市区町村が配布に取り組む。

市によると、女性介護者が量販店でトイレに行きたく

なったときに一緒にいた認知症の夫を一人にして

おけずに困った。

男性介護者が認知症の妻の下着を買いに行った売り場で

周囲の視線が気になったという体験談が寄せられた。

このため、異性を介護する場合など、マークを身に着ける

ことで外出先でも周囲の理解が得やすいよう、導入を決めた。

名札のように首から提げられる大小2種類のカードと、

腕章の計3タイプがあり、無償で配布する。

対象は、要介護認定や身体障害者手帳の交付を受けて

いる市内の人の介護者、介護保険施設、介護支援事業所など

の職員ら。

市内では、要介護認定を受けた約3500人中、認知症の人は

約1800人で、うち約1200人が在宅という。

市は、「要介護認定などの有無に関わらず、実情に応じて

対応したい」という。

上記事例などを考えれば、介護者というのがわかれば助け

られるかと思うが、地域で助け合いのシステムがある程度できて

いないと実際は難しいかな?と思いました。

また、あまり知られたくない方もおられると思うので、

良し悪しかな?と感じました。




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老々介護で殺害

頻繁にこのような悲惨な事件が起こっていますが、

29日にも北九州市で事件がありました。

ある男性から「妻の首を絞めて殺した」と110番があった。

警官が駆けつけると、マンションの一室で女性が布団の中で

ぐったりしており、病院に運ばれたが間もなく死亡が確認された。

通報してきた無職の男性容疑者(88)を殺人容疑で現行犯逮捕。

逮捕容疑は、同日自宅マンションの部屋で妻(79)の首をひもの

ようなもので絞めて殺したとしている。

容疑者と妻は2人暮らし。妻が2年前に足を骨折し、容疑者が

介護していた。容疑者は「介護に疲れました」と供述している

という。この夫婦が住む地域の老人ホームでケアマネジャーを

している女性によると、今月の中旬に施設入居したが、3日後に

容疑者が「金が払えそうにない」と退去を申し出たとのこと。

その後、容疑者は「自分で介護できるから」と話し、介護保険の

給付を受け、自宅でヘルパーなどを利用しながら介護する手続き

を進めている最中だった。

殺された妻は付添いがあれば歩ける状態で、容疑者も施設に

訪れた際は、妻が歩くのを手伝っていたとのこと。

ケアマネジャーの女性は、「仲の良い夫婦だった。施設を退去した

のも、金銭的な問題よりも、妻と離れて暮らすのが寂しかったのも

あると思う」と話した。

以上が事件の概要であるが、何とかできなかったものか・・・

要介護者だけではなく、介護者への支援や環境面の把握も

しっかりと行っていかなければ、このような事件は減らないと

感じた。老々介護や虐待疑わしい家庭は特にこのうような

可能性を考えながら支援していく必要があると感じた。





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介護保険サービスが減る?


医療・介護制度を見直す地域医療・介護総合確保推進法案

が衆議院厚生労働委員で可決されました。成立すれば、

介護保険のサービスが大きく削減される可能性があります。

この法案には二つの大きなポイントがあります。

一つは、介護が軽度のお年寄りに対する要支援1と

要支援2のサービスを、国から市町村に3年かけて移行して

いくというもの。もう一つは今まで要介護1からできた

特別養護老人ホームへの入居を、要介護3からにしようと

いうもので、2015年4月からスタートします。

また、2015年8月からは、一定以上の収入がある老人の

介護サービスの利用負担額を、1割から2割に引き上げます。

一定以上というのがどれぐらいの収入になるかは、法案には

明記されていませんが、世帯所得で160万円以上というのが

ひとつの目安となるようである。

また、介護保険では、一定額以上の費用負担があった時には、

収入に関係なく3万7200円以上は支払わなくてもよいことに

なっています。これを収入の高い人は4万4400円に引き上げ

ようということも検討されています。

心配なのは、財政難の自治体が増えている中で、要支援1・2の

サービスを、自治体が国と同じレベルで提供できるのかということ。

また、要介護1・2に該当する、身体が丈夫でも徘徊し始めたという

ような初期の認知症のご老人の面倒を、家庭がどのようにみて

いけばよいのかということ。ちなみに、要介護1・2であっても、

市町村が主体となって決める例外規定によって、施設に入居

できるケースが出てくる可能性はあります。

今後、自治体が担う役割が大きくなりそうです。





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世界初のアロマ?


「超高齢社会での医療費削減を目指す」という大きな目標のもと

高齢者が生活のリズムを自然なパターンに改善できるよう、

また物忘れに関する機能をコントロールすることを狙いとした

アロマ「 ニンチプラス デイ アンド ナイト セット 」を開発。

これは、近畿大学理工学部が開発し、「アロマで空間をデザイン

する」をコンセプトに、医療・介護施設などでもアロマ演出を

手がける「アットアロマ株式会社」から平成26年3月28日に

発売された商品は、初回の販売予定数を上回り、一時欠品

状態となった為、4月から増産体制を取り、販売を行っている。

機能性アロマとは、通常のアロマ(エッセンシャルオイル)に、

天然植物由来の特定機能を組み込んだもの。

香り分子の持つ力で、高齢者の生活リズムを自然な

パターンに改善するために、昼間は目覚め効果のある

アロマでイキイキと、夜間は鎮静効果の高い成分が

含まれたアロマで質の高い睡眠へと導く。

昼用の香りは、ローズマリーやレモン、ティートリーで

すっきり目覚めるハーブの香りを使用し、夜用には優しく穏やかな

眠りを誘うラベンダーやオレンジの香りを使用している。

また、物忘れしがちな高齢者に多くみられる脳内の

神経伝達物質 Ash の濃度異常の調整機能や、脳に

蓄積されるアミロイドβ形成に関与する酵素 BASE1 を

コントロールする働きなど、大学発の特許技術が組み込まれて

おり、アンチエイジングや生活リズムが乱れがちな人も

注目したい製品である。

使用方法は簡単で、部屋の広さにもよるが、1回3~5滴程度

をセットに付いているストーンディフューザーに垂らすだけ

なので、家庭や施設でも取り入れやすい。数時間香りが持続し、

1本で約50回分となっている。

規則正しい生活のリズムは、高齢者自身の健康回復に

大きく貢献する上に、日々を共にする家族やスタッフに

とっても、介護の軽減につながる為、アロマは新しい

ケアの一つとして注目を集めている。

製品化されないとわからないが、あちこちで様々な研究や

取組みがされているんですね~

もっともっと頑張っていただきたいですね。

今後にも期待したいところです。



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認知症徘徊者への声かけ


徘徊する認知症高齢者の行方不明や事故が深刻な社会問題

になっているなか、埼玉県志木市は一般市民が徘徊者に声を

かけて保護につなげるための訓練を28日に行う。

市によると、県内の自治体では初めての取り組みであるという。

訓練は10時開始。初めに市の職員がある団地の集会所で

声のかけ方や対処方法を説明。その後、団地内を歩く徘徊者に

ふんしたスタッフに声をかける練習に取り組む。

声のかけ方は、①やさしく「こんにちは」などとあいさつをする。

②住所や名前を聞き出す。③住所や名前などが分かった場合

は市の「高齢あんしん相談センター」などに、不明の場合は

警察に連絡するのがポイント!

市では2008年度から市民を対象に認知症の人を支援する

「サポーター養成講座」を実施、延べ1621人が受講した。

だが、実際に声をかける訓練はしなかった為、今回の

訓練で行方不明や事故の抑制効果を上げることを目指して

いる。本年度は市内各地でも同様の訓練を行う予定とのこと。

全国でも、何年も前から、「認知症サポーター養成講座」と題して

当初は100万人を目指していたが、H26年3月末時点で約499万人

が受講している。

国民の認知症に関する関心の高さはうかがえるが、地域でサポート

していくには難しいと思われる。

今回の志木市の取り組みのように実技(実践)を交えて行って

いけば、いずれ役立つ時は来るのだと思う。







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定期巡回・随時対応サービス


重度者を始めとした要介護高齢者の在宅生活を支える為、

日中・夜間を通じて、訪問介護と訪問看護を一体的に又は

それぞれが密接に連携しながら、定期巡回訪問と随時の

対応を行う「定期巡回・随時対応型訪問介護看護」が

平成24年4月に創設されている。

これは、①地域密着型サービスの一類型として創設

     ②対象者は要介護者のみ(介護予防は規定なし)

     ③身体介護サービスを中心とした一日複数回サービス
       (看護や生活援助サービスについても一体的に提供)

となっています。

先日、厚生労働省から、平成26年3月末時点での定期巡回・

随時対応サービスの事業所数を発表した。

それによると、3月末時点での定期巡回・随時対応サービスの

事業所数は、一体型が15ヶ所、連携型が284ヶ所で、

合計434ヶ所となっている。利用者数は6,792人と

順調にその数を伸ばしている。

また、今回、北海道旭川市、埼玉県越谷市、山梨県都留市、

長野県長野市・伊那市、三重県伊勢市、大分県佐伯市の7市が

新規に事業参集している。

事業開始から1年以上経過したが、青森県、秋田県、宮城県、

栃木県、島根県、徳島県がまだ未参入となっている。

可能な限り在宅で・・・という流れの中で、今後重要な役割を

果たすことになるであろうこのサービスであるが、24時間体制

ということが、新規参入事業者が伸び悩んでいる理由であると

思われる。

自宅で生活する要介護者の方にすれば、夜間も安心して過ごせる

需要の高いサービスであるといえるので、それぞれの地域に

おいて、着々と新規参入事業者が増えていくことを願っております。


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認知症予防に効果あり!


日本人なら誰もが日常的に飲む緑茶。

免疫アップや脂肪燃焼効果、糖尿病予防などの

効果が科学的に立証されている。

先日、緑茶を飲む習慣がある人ほど認知症の発症率

が低いという研究成果が報告された。

金沢大学の山田正仁教授(神経内科学)らの研究

グループによるもので、2014年5月14日付の米科学誌

『PLOS ONE』オンライン版で発表された。

同研究グループでは、認知症の早期発見と予防法を

探るため、認知機能が正常な60歳以上の高齢者490人

を対象に緑茶・コーヒー・紅茶を飲む頻度とその後の

認知機能低下との関連性を調査している。

同調査によると、平均4.9年の追跡調査で490人のうち

26人(5.3%)が認知症、64人(13.1%)が物忘れなどの

経度認知障害を発症。この発症者について、緑茶を飲む人と

飲まない人の発症リスクについて見たところ、緑茶を飲まない人

と比較して、週に1~6日飲む人は約2分の1、毎日飲む  

人は約3分の1まで低下していることがわかった。

一方、コーヒー・紅茶については、その摂取と認知機能低下

との関連は見られなかったという。

この結果を受けて同研究グループでは、緑茶を飲む習慣が

認知機能の低下に予防的効果がある可能性が示唆されたと

指摘。さらに、緑茶に含まれるポリフェノールやカテキンなどの

天然化合物のメカニズムを解明することで、有効かつ安全な

認知症予防法の開発につながるとしている。

ということでした。

このような明るい話題は信じるようにしたいと思います。

今まで以上に少しでも、緑茶を飲むように意識すれば、

認知症の発生リスクは減るのだと・・・

頑張って、緑茶飲みましょう!






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ヘルパー逮捕!


先日のニュースですが、認知症で介護が必要な女性

から現金を盗んだとして、奈良県警奈良署は19日、

窃盗の疑いで、奈良市在住の女性介護ヘルパー(61)

を逮捕した。

容疑者は「認知症なので、ばれないと思った。生活費が

欲しかった。」と容疑を認めている。

逮捕容疑は、5月5日午後1時頃、ヘルパーとして介護の

為訪れた奈良市内の無職女性(83)方で、女性の財布

から現金1万円を盗んだとしている。

女性の息子が時々財布を確認していたが、現金の減りが

早かった為、室内にカメラを設置し、犯行が発覚した。

容疑者は「別の日にも現金を盗んだ」とも供述しており、

同署で余罪を調べている。

との内容でした。このような事件もたびたび起こっており、

このようなニュースを見て、同様の犯罪を犯す人も

出てくる恐れがある。

特に利用者さんが独居の方は要注意ですね。

ヘルパーを継続していたら、そのような状況把握は可能

ですので、高齢者の皆様及びその家族の方は必要な

現金をできるだけ置かないようにすることが大切です。

その他の貴重品もそうです。被害に遭わないようにそれぞれに

できる対策をとっていただきたいと思います。







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新たな取り組み


高齢者の「孤立死」を防ごうと、寝屋川市社会福祉協議会

が、一人暮らしの高齢者宅の鍵を預かる「緊急時安否確認

(かぎ預かり)事業」を始めた。地域住民や民生委員らの

情報を基に異変があると判断すれば、鍵を開けて安否を

確かめる。5/19現在、108人が利用し、「もしもの時の安心

につながる」と評判は上々。同様の取り組みが一つの

自治体全域で実施されるのは府内で初めてという。

4月にスタートし、65歳以上の単身高齢者が対象。

利用は無料で、本人が市社協に申請する。

安否確認をためらわないように、解錠して緊急事態が

なくても市社協は責任を負わないとする同意書も事前に

交わす。預かった鍵は、市社協職員らが本人の前で袋に

入れてのり付け。市内の病院や特別養護老人ホームなど、

24時間対応できる自宅近くの医療福祉施設で施錠できるロッカー

に保管する。

鍵を開ける場合の目安は

①新聞や郵便物がポストにたまっている

②洗濯物が何日も干したままになっている

③助けを呼ぶような声が聞こえた

など。

これらの情報が寄せられると、市社協職員や自治会長、

家族らが相談し、緊急事態と判断すれば、市社協職員が

複数立ち会って解錠する。

市社協によると、市内では昨年1月~今年3月、

近隣住民らが異変を感じ、安否確認されたのは100人。

このうち71人が既に死亡しており、16人は発見まで8日

以上たっていた。市社協は「すぐに安否確認できれば孤立死

を防げたケースもあったはず」とみている。

市社協は、民生委員が個人的に鍵の預かりを頼まれる

などしていたため、制度化を目指して2012年度から

試験的に実施。介護ヘルパーが訪問しても応答がなかった

70歳代男性宅の鍵を開けたところ、室内で転倒し、頭など

を怪我して動けなくなっており、救急搬送したケースがあった。

ということである。

市社協には府内外の福祉団体などから7~8件の問い合わせ

があり、いずれも関心を示していたとのこと。

様々な取組みが、色んな市町村で実施されていってるが、

良いと思うことはどんどん取り入れていき、将来的に

『地域で安心して暮らせる町』になっていけばいいと思い

ます。





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リハビリ・デイサービス協会


一般遮断法人リハビリ・デイサービス協会は、

リハビリ・デイサービス事業者大手6社が発起人となり

6月10日に設立、6月26日に新しい介護業界団体としての

活動を開始する。

発起人6社の詳細は省略します。

初年度、会員獲得数1000事業所・賛助会員10社、

3年後に会員獲得数4000事業所・賛助会員40社を

目指していくという。

<設立目的>

リハビリ・デイサービス協会は、通所介護事業、

地域支援事業、介護予防給付の在り方に対する

政策立案・提言を行い、「通所介護事業所」における

リハビリを取り入れたサービスの普及推進活動を行う

としている。

また、事業所全体のサービス品質の向上に貢献していく

のが目的である。

なお、会費は通所介護事業1ヵ所あたり年額2000円で、

介護事業所以外の法人は年額100000円である。

<豊かな高齢社会を目指す>

リハビリ・デイサービス協会は、2015年度の介護保険改正に

ともない、リハビリを取り入れたサービスを提供している

通所介護事業所間が連携を図っていくことが不可欠と

している。

なお、今回の設立を通じて豊かな高齢社会を目指して

いく構えである。

との情報がありました。

リハビリに特化したデイサービスは予防給付の人の

割合が若干高い。

予防の通所介護は市町村事業となるため、間違いなく

単価も下がると思われます。

リハビリ・デイの事業所にすれば、かなりの痛手に

なるのではないかと思います。

同種の事業所同士、競争とはいえ、力を合わせてサービスを

より良いものにしていかなければならないため、今回の

協会設立はすばらしい事だと思います。

質の高いサービスが地域に増えていけばいいと思います。




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プロフィール


管理人: ケロケロ

40歳、大阪府在住。
特養勤務、居宅ケアマネジャーと相談員。

◆主な資格◆
・社会福祉士
・主任介護支援専門員
・介護福祉士
・認知症ケア専門士
・福祉住環境コーディネーター2級
・第二種衛生管理者など

趣味は映画と家庭菜園

※リンクはフリーです。
※相互リンクを希望の際はお声をおかけください。

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